千葉マリンスタジアム

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千葉マリンスタジアム
千葉マリンスタジアム
千葉ロッテマリーンズの本拠地・千葉マリンスタジアムは、どんな位置からもグラウンド
の全景が見渡せる座席や、照明効果の高いサークルラインの照明を使用するなど、
快適な観戦が楽しめる球場。観戦をより一層楽しんでもらえるよう、1階席と2階席の
間に、アジア最長となる300mの映像装置が誕生した。夏の音楽野外フェスでもおなじみの
球場でさらに楽しめそうだ。


所在地 千葉県千葉市美浜区美浜1。
電車 ○京葉線海浜幕張駅より徒歩5分。
○東関東自動車道習志野IC又は湾岸千葉ICより約5分、又は京葉道路幕張ICより約5分。
バス ○JR総武線・京成線幕張本郷駅よりマリンスタジアム行バス約10分
○又はJR総武線幕張駅よりマリンスタジアム行バス約15分。
飛行機 ○羽田空港よりリムジンバス50分、海浜幕張駅下車。
○又は成田空港より京成線約50分京成幕張本郷駅下車。
施設 ○バックネット裏2階の自由席で観戦したのですが、指定席並みのビューでした。席数も多くて納得。
○球場近くの知的障害者支援施設が寄贈した「絵馬堂」、 児童用施設、授乳室、ベビーベッドも設置。
○内野席のフィールドウイングシート、ラブラドール・レトリバーのボールドッグ“エルフ、スタジアム敷地内に「マリーンズ・ミュージアム」もあり。
口コミ ○サポーターとの一体感、選手&スタッフとの一体感、自然との一体感はマリンスタジアムが一番です。
○マリンミュージアムでは記念品コーナー、体験写真コーナー、ヒストリーコーナーがあり
ロッテファンではない自分も十分楽しめました。
○夏休み期間で花火はあったりキッズ会員の場内アナウンスがあったり過剰にならない程度の演出も良かった。非常にプロ野球が楽しめるスタジアムでした。
○ライトゲート付近にバッティングセンターを設置。目玉は渡辺俊介のアンダースローを再現した、地上5センチからボールが撃ち出される、映像つきのバッティングマシン。その他にも硬球が打ちだされ、木製バットも用意されていて実際のトスバッティングを体験できるトスバッティングマシンも。



                 

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