新大分球場

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新大分球場
新大分球場
正式名称:大分県大洲総合運動公園硬式野球場
プロ野球は、かつては広島東洋カープ、南海ホークスなどが主催公式戦を頻繁に開催していたが、1989年に行われた福岡ダイエーホークス対近鉄バファローズ戦を最後に公式戦の開催からは遠ざかっており、毎年春のオープン戦で使用される程度だった。 しかし、2008年5月28日の交流戦で19年ぶりに横浜ベイスターズ主催によって、福岡ソフトバンクホークスとの試合が行われた。規模は収容人数18,000人程。

所在地 大分県大分市青葉町1-1。
バス 大分駅北口6番バスのりばより大分バス・大分交通バス「(お18)大洲運動公園」行で終点下車 。
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施設
メモ



                 

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